• ジェネレーター入門講座

    4月開講

    4月19日(日)4月26日(日)6月21日(日)全3回

    会場:東京・五反田 / 東京チルドレンズガーデン

    (実施延期となりました)

    もうすぐ春ですね、

    ちょっと歩きませんか?

    歩くだけで「不思議の種」がいっぱいです。

    さあ、探検だ!

    一緒に歩き出せば

    不思議のタネと出会い、面白い仮説が立ちあがる。

    自分独自の知の曼荼羅を生み出す旅に出よう。

  • 自らつくる人が育つ | Vision

    情報社会から創造社会へ。

     

    自らつくることで自分を変え、場を変え続ける人になる。

     

    そのために一緒に面白がる仲間になる。

     

    「みつかる+わかる」はそうした仲間が育つ場をつくります。

     

    身のまわりのなんとなく気になったモノ・コトに目を向けることが始まり。

     

    とりあえず動いて、何かをつくってみると「みつかる」。

     

    みつかったら、さらに動き、試し、つくってみると「わかる」。

     

    この「みつかる」+「わかる」プロセスをひたすら進み続けることこそ学び、

    成長し、豊かに生きるということでしょう。

     

    なりゆきの見えない未来は、不安の種ではなく可能性の泉。

     

    「面白がる力=好奇心」を原動力にして、ちょっとしたことからスタートして、

    あれこれゆるりとつくり続けてゆく道をともに歩いてゆきませんか。

  • チームメンバー|Team member

    市川 力(代表理事)

    探研移動小学校主宰・慶応義塾大学SFC研究所上席所員 歩き旅する探究人・まちのジェネレーター

    2017年春まで東京コミュニティスクール(中野区)の校長&おっちゃんとして、小学生を対象に、先行き不透明な時代をたくましく、しなやかに生きる探究力を育むために、プロジェクトを通して学ぶ教育を実践・研究した。TCS卒業後、街場のおっちゃんジェネレーターとして大人と子どもがともに学び成長する場づくりを行っている。今回、この社団において、主に歩く探究学とジェネレーターの実践・普及について中心的役割を果たす。主な著書は、『英語を子どもに教えるな』(中公新書ラクレ)『探究する力』(知の探究社)『科学が教える、子育て成功への道(翻訳書)』(扶桑社)

    探研移動小学校ウェブページ:http://tqnology.mystrikingly.com/

    原尻 淳一(代表理事)

    Harajiri Marketing Design 代表取締役・龍谷大学経済学部客員教授 歩く探究学者・マーケティングジェネレーター

    大手広告代理店でのキャリアを生かし、独立後も商品からアーティスト、映画・アニメなどのブランディング・マーケティング戦略コンサルタントとして活躍。ここ数年は新規事業立案に取り組むことが多くなっている。大学教授として知の技法と実践的マーケティングの講義を行う教育者としての一面も。今回、この社団において、主に歩く探究学の実践・普及について中心的役割を果たす。主な著書は『IDEA HACKS!』等、東洋経済ハックシリーズ。近著では『ビジュアル マーケティング・フレームワーク』(日経文庫)

    Harajiri Marketing Design ウェブページ:http://www.hmd2015.com/

    井庭 崇(理事)

    慶応義塾大学総合政策学部教授・株式会社クリエイティブシフト代表取締役 冒険的探究者・マスタージェネレーター

    専門は創造実践学。創造とはどういうことかを明らかにする理論の構築と創造実践を支援するメディアの作成、および、社会論の研究に取り組んでいる。創造社会の実現に向けて、各人・チーム・組織・社会の自然な創造性(Natural Creativity)を支援するためのメディアとして、「パターン・ランゲージ」の作成・研究に従事。一方、創造実践の中核を担う「ジェネレーター」というあり方を市川とともに発見・提唱。今回、この社団においては、主に「ジェネレーター」の哲学、理論について中心的役割を果たす。主な著書は、『クリエイティブ・ラーニング:創造社会の学びと教育』(慶応義塾大学出版会)『対話のことば』(丸善出版)『複雑系入門』(NTT出版)等

    井庭崇日本語書籍:http://ibabooks.jp/?fbclid=IwAR0ffvt552gKPIRNsZIj7F-4DXHmRX5cBnCdUMooTIqTlEx0b7TrpgoOEAk

    パターンランゲージ:http://patternlanguage.jp/?fbclid=IwAR1IIjJHIgT7LFX3omJ0mOuG5w4S21yHvSFS8QgH2TICNeuLrzATEnoOqvs

    クリエイティブシフト ウェブページ:http://creativeshift.co.jp

    塚越 暁(理事)

    原っぱ大学ガクチョー・HARAPPA株式会社 代表取締役 原っぱ探検家・野のジェネレーター

    神奈川県逗子市に「原っぱ大学」というフィールドを持ち、大人も子どもも一緒になって全力で遊ぶ場づくりを行っている。ゆるく、いい加減になんでも取り組むことができるから豊かな遊びが生まれる。そんな余白の場こそ「原っぱ」。この活動は、逗子から千葉県佐倉に広がり、大阪にもキャンパスが誕生する予定。全国各地に広がりが生まれ出している。今回、この社団においては、主に創造を生み出す場としての「原っぱ性」とそこでの人の関わり方の解明について中心的役割を果たす。

    原っぱ大学ウェブページ:http://harappa-daigaku.jp/

  • M(みつかる)+W(わかる)モデル

    -Mind Wandering & Metamorphosing Wave -

    街を歩き、自然に触れながら、思いがけない偶然を面白がり、自分だけの不思議のタネを集めることで、

    「学びの礎」を構築した後に、先人の研究を調べ、自分の仮説を導くプロセスを大事にします。

    参加者の好奇心が目覚め、自ら「つくり手」となる道筋が「M(みつかる)+W(わかる)」モデルです。

    1:なんとなく気にしていることを探しに|Feel ℃ Walk

    小学生も中高生も大学生も大人も関係なく、あてもなく、ただ歩く。するとちょっとしたことから自分の奥底にある何かにつながるモノ・コトが見つかってしまう。それこそが My Discoveryだ。それぞれの My Discovery を表現し、共有すると、お互いの発見を認め合い、自分だけでは気づかなかった発見を知る喜びに満たされる。「個」と「Co」が融合する瞬間。その結果として発見のFeel℃ が高まり、好奇心のフタが開く。

    2:Feel℃ Walk の発見を「知」図にする

    発見して思いついたことをなんでも記録する。こうしてできあがったのが「知」図だ。集まったものを並べて、比べて、分けてみて、どんな分布になっているか、どんな分類ができるか、そして分析の手がかりはあるか。「知」をジェネレートする記録だからまさに「知」図。

    3:できた「知」図をみんなで愛でて「発見」を表現する

    発見を共有し、みんなで面白がる。そのために「五七五」で発見を表現する。こうして自ずと観察眼と好奇心が高まる。

    4:ふしぎのかけ算 Fusion Work & Fantasy Work

    発見をさらに面白くする感性を磨くには、自分の「発見」と誰かの「発見」をかけあわせて遊ぶ。天から降ってきたまったく関心のないことやあまり繋がらなさそうなことをこじつけてかけあわせて発想する。強制 Fusion によって妄想物語 Fantasy を思いきり広げ、語るのをひたすら面白がる。

    5:なんとなく気になったふしぎをひたすら集め続ける

    日々、なんとなく気になったことについて疑問に思ったこと、調べてみたこと、わかってしまったことなどをひたすら記録してゆく。すると思わぬ仮説が「みつかる」。その仮説を「わかる」プロセスで深めてゆく。

  • 創造社会の担い手「ジェネレーター」

    場をファシリテートしながら、自らつくり手として参加する存在を「ジェネレーター」と呼びます。「ジェネレーター」は創造社会での創造実践において欠かせない「あり方」として当社団の井庭崇と市川力が提唱した呼び名です。ビジネス・研究・日常生活において、見えないなりゆきを追いかける仕事・プロジェクトに直面したとき、率先して好奇心を発揮し、面白がり屋精神を存分に発揮して、仲間とともに取り組むのが「ジェネレーター」です。すると仲間にも面白がる気持ちが伝染し、みんなの好奇心が高まり、対等な関係性でありながら自律的・自発的に動くチームが「ジェネレート」します。

    ともにたくらむ仲間として、本気でつくるプロジェクトに参加する。見守るだけではなく、リーダーとしてコントロールするのでもない。どんなことも「そうきたか!」と面白がり、もっと面白くするために愛ある挑発をする。どこか道化のようで、ユーモアあふれる場をつくり、みんなの素の発見を愛でる。そんな「ジェネレーター」の働きについて、理論的に明らかにするとともに、創造実践者としての「ジェネレーター」が育つ場をつくります。

    1:ジェネレーターたちはすでに活躍し始めています!

    We are Generators!

    ジェネレーターとして目覚めた人たちは、それぞれの現場で面白いプロジェクトを立ち上げ、動いています。

    1-1:公立小学校の Feel℃ Walk をサポート

    小人数のグループに分かれてまちたんけんできれば、自由に歩きまわって発見することができます。単なる付き添い役でも、専門家でもなく、地域の人でもないジェネレーター仲間の大人が集まって子どもと一緒に面白がりながら発見する Feel℃ Walk を行いました。

    <実施校>

    ・葛飾区立鎌倉小学校

    1-2:知り合いの家族が集まって Feel℃ Walk​

    ジェネレーター入門講座で Feel℃ Walk 実践を体得した親たちが、知り合いを集めて即実践。なんとなく気になるものを集め、「知」図をつくり、大人と子どもが一緒になって発見し、好奇心を高めることを面白がっています。

    1-3:​子どもの「発見」を愛でる記録づくり

    ふしぎ発見ノートの要領で、わが子が日々発見した面白いモノ・コトや発した言葉を記録し、フォトブックにしたり、インスタでまとめたりする親たちが現れました。子どもとともにふしぎを面白がることで、育児・親子のコミュニケーションスタイルが前向きに変わりました。

    この他に

    ・探究的なサマーキャンプを企画する

    ・間伐材を使ってベンチをつくり、まちに置いて人とつながる

    ・自分で屋台をつくりそれをMy舞台になぞらえて、何かでもてなす

    ・自分の家の空きスペースで映像ワークショップを行う

    ・これまで行ってきた子どもとのイベント・活動でのスタンスが変わった

    などなど、自分のできる範囲から、続けられる方法を模索しつつ無理なく、楽しんで企画し実行するジェネレーターマインドを発揮する人たちが続々誕生しています。

  • みつかる+わかる のお仕事

    好奇心を育む学びを通じて、一緒に創造社会の担い手を育てませんか?

    1:ジェネレーター入門講座

    学校、会社など既存の組織、地域の活動、そして家庭においても、見えないなりゆきを進みながら何かをつくりだしてゆかざるを得なくなっています。とりあえずやってみて、思いつきをひたすら追い続けるプロセスは、何かを教えるティーチャーや、コミュニケーションを促進するファシリテーターという役割だけでは対応しきれません。そこで求められるのが、学びながらつくり、つくりながら学ぶプロセスを活性化する「ジェネレーター」というあり方です。あらかじめ計画しないと動けないと思い込んでいる意識をゆるめ、なんとなく思いついたことをとりあえずやってみるスイッチを再起動すれば、誰もがジェネレーターマインド・オンです。ジェネレーターの「あり方」について体感し、講座終了後、何かをつくるために動くジェネレーター仲間となることを目指します。

    2:ふしぎ発見 Feel℃ Walk& Fantasy Work

    「みつかる」ワークの基本は、まず歩いてみること。次に妄想すること。歩いてなんとなく気になったモノ・コトを集め、それを「知」図化し、その結果見えてきたことを端的に表現し、妄想物語の扉を開きます。好奇心を解放し、自由に発想するあり方を体感することを通じて、

    (1)「ふしぎ・課題・仮説」のタネがみつかる

    (2)個の力を存分に発揮しながらコラボレーションするチームの基盤をつくる

    (3)互いの発見を共有し、愛でることで自己効力感が高まる

    (4)発見し、発想し、記録するマインドセットを身につける

    ワークです。

    3:文豪探9 表現力講座

    東京で暮らし、東京を歩き、東京で創作した9人の文豪の作品を読み、彼らの足跡を実際にまちを歩いて追体験します。それぞれの文豪に「なりきって」表現し、スケッチ描写力、エセーのセンス、詩的表現の技を磨きます。苦行ではなく、どこまでも面白がって、文章を書く楽しみに浸ります。これまで書くのが苦手、抵抗感があったという人にとっても、さらに文章表現を高めたいと思っている人にとっても、目からウロコの面白講座です。

    4:学びコンサルティング

    アクティブラーニング・探究学習・プロジェクト学習は、「みつかるプロセス」を経て「学びの礎」を築いてから、「わかるモデル」で仮説検証を行うことが重要です。しかし、現状のアクティブラーニングや探究学習はミッション型がほとんどです。学生が本当に学びたい「種」を探し、主体性を持って学ぶ思考習慣と行動習慣が欠落しています。本当の学びは楽しいものです。

     

    もし、アクティブラーニングや探究学習のカリキュラム開発でお困りの際は、ご連絡ください。一緒に「学び」のあり方を考え、形にするお手伝いをいたします。

    5:まちの学び場づくり

    みつかる+わかるモデルを導入して、まちの中で学び、成長する場づくりを支援します。地域・企業の人材がジェネレーターとして活躍することで、大人と子どもがタッグを組み、それぞれの地域・コミュニティならではのプロジェクトをつくりだし、各世代が交流しながら学び合う仕掛けのお手伝いをします。

    一味も二味も違う、学びを通じた地方創生を一緒に考えます。

    6:講演、対談、イベント etc

    みつかる+わかるモデルについて、歩き旅する探究学、ふしぎのタネの育て方、大人も子どもも自由研究、ジェネレーターとは、創造実践とジェネレーター、まちの中に大人と子どもがともに学ぶ場をどうつくるか、好奇心を解き放つ学び、親子共学のあり方、ちょっとした発見を積み重ねる重要性、大人の学び直し教育、フィールドワークの方法、原っぱのつくり方、といったテーマでの講演・対談依頼につきましては個別にご相談ください。

     

    また、このウェブページで私たちが開催する面白イベントは随時お知らせいたします。

  • 私たちのメディアとジェネレーターコミュニティ

    ジェネレーター仲間のつながりをジェネレートする仕掛け

    ウェブマガジン『ジェネレーター』

    「みつかる+わかる」の情報発信

    「みつかる+わかる」が行った活動・研修・イベントを紹介します。

    また、井庭×市川の『ジェネレーターの哲学』の連載や、ジェネレーター仲間の紹介や、実践しているプロジェクトについてもレポートします。「みつかる+わかる」のイベントもここで紹介します。不定期でムック本での冊子化、書籍化も行います。

    ジェネレーターベースキャンプ

    「みつかる+わかる」仲間が集う場

    ジェネレーター入門講座を経て、ジェネレーターとしてプロジェクトを立ち上げた仲間たちがどんなことをしようとしているか?どこで悩んでいるか、困っているか?思いつきレベルでまとまっていなくても話題を投入して発表できる場です。集まったジェネレーターたちが発表された話題を面白がって知的漫談を繰り広げ、結果的に思わぬ発見やヒントが創発するのをひたすら楽しみます。この場を囲んで見学するのは誰でもOK。ジェネレーターってどういう存在なのかに関心がある方の入口ともなります。

  • コラム

    市川、原尻をメインに「みつかる+わかる」に関連する記事をアップしていきます。

    April 1, 2020 · 学びの眼鏡
     2019年に最も感銘を受けた本の1つにウォルター・アイザックソンの『レオナルド・ダ・ヴィンチ(上・下)』(文藝春秋)がある。本書は現存する7,200枚のダ・ヴィンチ全自筆ノートに基づいて、彼の生涯と天才性に迫った傑作である。ダ・ヴィンチを語る時、多くは「最後の晩餐」や「モナリザ」等の「作品」に着目するが、本書が秀逸なのは「ノート」に着目した点である。この膨大な手書きのノートこそ、レオナルド・ダ・ヴィンチを天才たらしめた「知の源泉」だからである。 *ロンドンの大英博物館では、ダ・ヴィンチのノート570ページをWEBで無料公開している。「アランデル手稿」(The Codex...
    March 6, 2020 · おっちゃん「みつかる」記録帳
    Eテレで放映されている知恵泉という番組で、家康に見込まれ、江戸時代の経済の基礎をつくった人物として大久保長安が取り上げられた。長安の先人としての底力を紹介する番組だったのだが、その前半20分以上をかけて、八王子というまちをどうつくったかが詳しく解説された。私は八王子で育ったにもかかわらず、大久保長安が八王子に縁の深い人だったことをまったく知らなかった。 豊臣秀吉から江戸へ領地がえさせられた家康は、浅野長政が睨みをきかせる甲斐国への防御を固める必要があった。その時に白羽の矢が立ったのが元・武田家臣蔵前衆だった長安だった。 長安は、一面の野原だった八王子を軍事拠点とせよという家康の命...
    February 21, 2020 · おっちゃん「みつかる」記録帳
    どんよりした空模様で今にも一雨来そうだ。大森駅を海側に降りて左に進めば、線路沿いに細長く公園が伸びている。かつてここが海岸線であったことを意識してつくられたのだろうか。砂地の上を歩いていると、波打ち際を歩いているような気がしてくる。 しばらくそのまま歩き、京浜東北線と東海道線のガード下をくぐる。自転車と歩行者専用につくられたトンネルだ。入口の壁に小さな貼紙がしてある。 「金魚をとらないでください」 ガード脇に水が湧き出ているところがあり、大きめの鉢が置かれ、金魚が数匹泳いでいた。やはりこの辺りは水辺なのだ。 通路は暗い。だが、側面の壁が鏡になっていて光っている。中央付近に...
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  • 社団法人 概要

    創造社会の担い手を育成する学びを提供します。

    法人名:一般社団法人みつかる・わかる

     

    住所:神奈川県逗子市小坪1-32-23

     

    理事:市川力(代表理事)、原尻淳一(代表理事)、井庭崇、塚越暁

     

    設立日:令和2年1月15日

     

    当法人は、自ら不思議を発見し、自ら学ぶことができる人材育成を目的とし、その目的に資するため次の事業を行う。

    1.講演、研修、セミナー、各種イベントの企画、開催、運営

    2.人材開発のための教育、指導、育成、企画業務

    3.学びに関するコンサルティング、マーケティング及びテレビ番組等の監修

    4.書籍、雑誌、学習教材、各種刊行物、映像ソフト等の企画、編集、制作、出版、販売、配信

    5.インターネットによる情報提供、広告宣伝、通信販売業務

    6.各種メディアへの発信、広報、パブリックリレーションズ業務

    7.まちづくり事業、まちおこし事業、地域活性化事業等における学びに特化した調査研究、コンサルティング業務

    8.商品開発・販売及びブランディング

    9.商標権、著作権、著作隣接権、意匠権、工業所有権等の知的所有権の取得、管理運用、売買

    10.前各号に附帯又は関連する一切の業務

  • お問い合わせ

    私たちの活動へのご質問、お仕事のご相談・ご依頼などはこちらにどうぞ。

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